骨粗鬆症治療薬、副作用

person70代以上/女性 -

71歳女性。骨粗鬆症で治療中。2023年1月腰椎骨密度71%、大腿骨骨密度66%。歯科医からビスフォスフォネート系の使用を控えるように指示あり。テリパラチド2年、イベニティ1年、エディロール服用。2026年1月腰椎骨密度88%、大腿骨骨密度69%、トータルヒップ60%。主治医からはビスフォスフォネート薬剤かプラリアへの変更を提案された。
上の歯は4本欠損、残存歯は神経無し、根のみでブリッジ治療中。下の歯はインプラント3本、残りも神経の無い歯で脆弱な状態。抜歯の可能性が高く顎骨壊死のリスクを懸念。
どう判断したらいいのでしょうか。

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