早期胃癌の自然史、tub2,adenoCa.,肉眼的粘膜内ガン、15mm.
person60代/男性 -
人間ドッグで胃カメラをのみ、体下部前壁よりに15mm 大の病変があり、生検にて、group 5でした(adeno carcinoma,tub2,ly不明、v不明)。早期胃癌のうちに、ESD なり、外科手術にて治療を受けたく思っています。
病院に連絡すると、外来受診までの待機日数や入院予約の待機日数、治療に至るまでの日数がかかってしまいます。この間に、体内にあるガンが大きくなる、早期がんから進行ガンになる、リンパ節に転移するなどが心配です。どれぐらいまでの期間なら早期のままか?
御教示くださいませ。(早期のうちに治療を済ませたいと思っています。もちろん以降の治療も続けますが。)
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