大動脈解離a型の術後以降就寝時の喉の渇き

person40代/男性 -

2月に大動脈解離stanfordA型を発症し緊急手術となりました。またその際に大動脈基部拡張症・大動脈閉鎖不全症も発症していたことが判明し機械弁への置換術も行われました。
一ヶ月の入院を経て現在自宅療養となっています。術後以降、入院中〜現在にかけて就寝中必ず約2時間に1回喉の渇きで脈が早くなり目が覚めるようになってしまいました。またその度に水分を多めにとるので、尿の回数も目が覚めるたびに行くようになってしまいました。まだまだ回復段階にあって睡眠の質がは悪いのではと心配しています。
処方薬の中に利尿作用のあるスピロノラクトン、フロセミド、ジャディアンスがあります。やはり薬の影響なのでしょうか。

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