肝臓がんと肝硬変の末期
person60代/男性 -
肝硬変が原因による肝臓がんのサバイバーの家族です。
今月に入ってから肝硬変の症状で3度、食道静脈瘤が起き、内視鏡手術を行い累計10回ほどの胃カメラをしました。
医師からはこれ以上の内視鏡手術は、手術のせいで出血が起きる可能性と、キリがないこと、体力が落ちていることから出来ない、と言われました。
今も下血しています。吐血はしていません。
ですが意識ははっきりしており、話もできるし水も飲めるしスマホも見れます、補助があれば座ることもできます。
手術しない事はもう何も出来ないということだと思いますが本当にただもう諦めるしかないのでしょうか。
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