10年前からの、慢性的な神経症状

person20代/男性 -

・まず高校3年時から、学力試験中のパニック症状に襲われるようになりました。
・高校卒業後の浪人中に、肺気胸を患い、手術をした後、うつ病になりました。ここまでは、自分は心の病だと思っていました。が、振り返ってみると、明らかに肺気胸の手術のあとに身体的な問題が複数生じてきました。
・大学入学以降は、心は回復し、楽しく過ごせたのですが、肺気胸の手術以降、身体的なしんどさだけは抜けませんでした。具体的には、「慢性的な身体のだるさ」「食後、神経が圧迫されるような感覚に襲われる、特に首筋の神経が圧迫されている」「呼吸時には右脇腹に違和感があり、ずっと浅い呼吸になってしまう」「視覚や聴覚の過敏」などの症状があります。
・運動後に過度に疲労を感じる症状があり、救急車で運ばれたこともあるのですが、血液検査の結果から腎臓に問題があるのではと言われたことがありますが、それ以降の(運動後ではなく、普通の日常での)血液検査では問題ないので、私としてもよく分かりません。
・定職についても、心は問題なく、働きたい意思はとてもあるのですがと、身体がついていけないという状態です。
・その後、試行錯誤して、病院以外にもカイロプラクティック等に通ってましたが、挙句には、添付した画像のように、首の喉に自分の意思と関係なく力が入ってしまい、かつ横にズレるような症状が起きています。声も出しにくいです。
・甲状腺には問題ないと検査で言われています。
・身体的な問題があるからこそ心の病になっている可能性もある個人的には思うので、今後の対応とか、どういう可能性があるのかを教えて頂きたいです。私としては八方塞がりで大変困ってます。

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