腕時計型スマートウォッチで測定の最大酸素摂取量が低い
person50代/男性 -
腕時計型スマートウォッチで測定の最大酸素摂取量が低く、2023年11月頃は23%程度、徐々に低くなり2025年の9月ごろには22%を切る程度で、症状としては常にだるい、めまいがするなどありましたが、循環器のかかりつけ医に相談して、血液検査、エコー、喉から直腸までのCTも検査して異常ありませんでした。
スマートウォッチで信頼性にも欠けるし、そんなに心配はない、気にしない方がいいとアドバイスをもらいました。
しかしその後も低下傾向が見られて、今では20%前後です。
疲れやすい、だるい、すぐ息が上がる症状は続いています。
何か問題はないのでしょうか?
他に確認した方がいい検査とかはありますか?
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