空港の保安検査、X線検査機器での被曝について。

person30代/男性 -

30歳男性です。
約7年前まで、約2年7ヶ月間、空港の保安検査場で保安検査員をしておりました。
旅客の手荷物をX線検査の機械に通す業務があり、荷物によっては鉛のカーテンを身体を使って開けて、荷物を投入する事も多々ありました。
鉛のカーテンを数十秒程度、開けていたことあったかもしれません。
鉛のカーテンを開けて、身体の一部が数十秒程度、機械の中に入ったりした事もあったと思います。
職場では被曝について、問題にはなっていなかったと思います。
被曝等について、心配は不要でしょうか?
被曝していないでしょうか?
将来的に癌等になったり、身体に異常等がでたりはしないでょうか?
現在、特に健康には問題はありません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師