2023年診断:潜在性結核感染症 1ヶ月前から続く空咳

person40代/女性 -

2023年10月ベーチェット病で新しい薬を始めるための検査で念のためT-spotを検査したところ
ESAT−6 21
CFP-10 1
と陽性になりました。

以降これらに関する検査はしていません。
(ベーチェットの定期検査のみ)

1ヶ月前から空咳が続き、10日前から倦怠感が出てきています。
その前後で感冒症状はありません。

花粉症があり鼻水は少々出ますがザイザルで改善されています。

咳は空咳で、痰は出ません。
一度出るとしばらく続く感じでむせかえるような感じです。
発熱はありませんが、ここ1週間で夕方から夜間に悪寒がありました。発熱はありません。

結核を発症した可能性はありますか?
その場合どこにかかればいいでしょうか?
次回の膠原病かかりつけ医受診は4月中旬、甲状腺.mgusはそれぞれ4月下旬受診予定です。
病院にかかった方がいい場合の緊急度についても教えてください。

既往歴
0歳 肺動脈弁狭窄症
   心室中隔欠損症
3歳 小児喘息
27歳 ベーチェット病
35歳 ベーチェット病寛解
44歳 甲状腺腫 左甲状腺摘出
45歳 ベーチェット病再発
46歳 子宮筋腫 子宮+左卵巣摘出
46歳 mgus

その他
片頭痛 胃のビラン(8.3.16)

よろしくお願いします。

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