乳癌リンパ節転移の手術後の治療方針について
person50代/女性 -
2022.6乳癌右全摘+腹部(孤立性線維性腫瘍6.5cm)摘出術、2022.12右乳房再建(インプラント)、腫瘍2.1cm、サブタイプルミナールA、Ki-67 1%、グレード1、センチネル(1/2)タモキシフェン服用のみで経過良好でしたが、2026.3右リンパ節に転移、リンパ節郭清手術、病理検査の結果は
ER(+)(100%:Intermediate )、PgR (+)(10%:strong )、HER2(−):Score 0、Ki-6710%、Lymph nodes :(8/17)
で、今後の治療方針としてAC・EC療法と分子標的薬ページニオを勧められました。
私自身は抗がん剤治療は、病気に罹患した時から薬によるアレルギー反応が度々あること、抗がん剤上乗せ効果は低いことなどから、やりたいないと考えています。
その場合分子標的薬ページニオだけはした方がよいと担当医からは言われましたが、今まで通りのホルモン療法だけより、効果は期待できるものなのでしょうか。ページニオは、高額な薬でもあるため、独り身の私には仕事をしながら治療をしていけるかの不安要素もあり、迷っています。一般的な見解で構いませんので、お願いいたします。
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