MRIで「左上顎洞貯留嚢胞」副鼻腔炎の自覚症状もあり

person30代/女性 -

2年前に子どもが保育園に通いだしてから、子どもの風邪を頻繁にもらうようになったのですが、その頃から風邪をひくと時々急性副鼻腔炎を伴うようになりました。

耳や歯のあたりの痛みが強い時は受診して抗生剤を処方いただいてますが、痛みの程度が軽ければ様子見で済ますことも多いです。

先日別件(めまい)で頭部MRIを撮ったところ、脳は異常無しでしたが「左上顎洞貯留嚢胞」の所見ありでした。写真を添付します。

心配な点として、副鼻腔炎の酷さが年々増してるようにも感じてます。

風邪の際は顔の中心部に圧迫感があり、下を向くとズーンと圧迫感が強まり痛みます。また時々「バキバキ」「ミチミチ」と物理的に音がする気がします。ネットでいずれも副鼻腔炎の症状と見かけました。

また急性症状以外でも、昔から慢性的に鼻詰まりがあり、後鼻漏をつねに感じています。咳喘息と花粉症の持病もあります。

副鼻腔炎は程度によっては手術も選択肢となると聞きますが、どの程度なら手術適応となりますか?私の事例の場合はいかがでしょうか。

手術が推奨される状態でかつ根治が望めるなら手術を受けたい気持ちもありますが、リスクや痛みが伴うと思うと不安もあります。

ご回答よろしくお願いいたします。

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