歯の詰め物の入れ直し後、不調が続く

person50代/女性 -

・歯の定期検査の際、古い銀の詰め物と歯の間に隙間ができているので
虫歯になる前に詰め物を新しいものに詰め替えたほうがよいとのことで
3本治療することになりました。
・一本目
2月24日に麻酔をして詰め物を外し仮の詰め物をしました。それから治療した歯歯ではなくその前の歯が痛く食事でも痛みがありました。
それと同時に歯ぐきや下顎が痛く、違和感がの消えませんでした。いつもは数時間で麻酔の違和感などなくなるのにその日は痛み止めを飲みました。
その後も歯茎、下顎の違和感、前の歯のいたみがありAIで調べたところそういう事あるとあったので、次の受信まで待ちました。痛みや違和感は残るものの和らいでいきました。
3月6日に様子を話しましたが様子見とのことで正規の詰め物(プラスチック)をいれかえました。
やはり違和感続き、食事やうがいなどで歯茎がしみるような下顎が痛むようなことが続きました。
3月23日に今度は上の歯の治療に移りました。
症状伝えると「シミ止め」を塗ってくれましたが、しみるのは収まらず、夜になったら下顎の右側半分が耳までかなりの痛みになりました。口を空けたりしゃべるのも苦痛でした。
歯医者に電話しようと思いましたが、翌朝は痛みも治まったのでやめましたが、
やはり染みた感じや下顎の痛みがあります。常ではなく、食事やうがい時。

以前別の歯医者で虫歯を治療しかぶせ物をした時、やはり下顎の半分の激痛がずっと続き、治療し直した経験がありました。

今回は常ではないのですが、こんなに長く続くのはやはりおかしいと思うのですが、どうでしょう?

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