網膜剥離(オイル入れて手術)→後発性白内障、になった後の回復について
person50代/男性 -
【時系列】
・2025年9月25日:
・白内障手術(黄斑がはがれて3日後)、シリコンオイル入れ、退院
・2025年10月初旬:
・視力で0.7まで回復したが、その後後発性白内障と言われ視力低下
※後発性白内障はレーザーで処置するので問題なしと言われる
・2026年2月25日:オイル抜く手術
・2026年3月12日:後発性白内障レーザー手術
・2026年3月25日:視力が全くでない
→視力が出ないことの不安を伝えても理解を医者がしない。え、不安ならば、
もう少しレーザー範囲を増やす。と言って、その場で2回目のレーザー手術
→大学病院としてはもうやることはないので、自宅の近くの病院に紹介状を
書くので、今日で最後、と言われる。
・3月25日:あまりにひどい対応であり、視力が出ないことへの不安があったため、
すぐに(5時間後)他の病院の眼科にセカンドオピニオンとして行く
→視力が出てなかったが、大学病院での無理やりおこなった2回目のレーザーに
よるものか、急に0.3まで視力がでた。
→しかし、白いモヤがまだある中、そこの医師に
・なぜに2回目のレーザーで急に視力が出るようになったと想像されますか?
と質問すると、
「レーザーの範囲を広げたことにより、視力があがったかも・・?」
とのこと
・更に、視力が0.3だが、これ以上、視力の回復は見込めるか?と聞いたところ
「これが限界かも」とのこと
以上より、4つの質問をさせてください。
1.2回目のレーザーを無理やり?お願いして白内障のレーザーをやってもらった後、
その後、3時間後くらいから視力が出始めた。医師は、レーザーの範囲を広げたと
言ったが、まったく視力が出てなかったのに、なぜ、レーザー範囲を広げて、
視力が出るようになったと想像されるか?範囲ではなく、レーザーの処置が
不足していたのでは?
2.大学病院の医師は、最後の診察後、「0.5まで視力がでればいいですね。」と
言って、全く視力が出てないにも関わらず、やることはないと言って、治療完了
としたが、つまり大学病院の医師はこれから視力が上がると想定した。
一方、3月25日の当日、fセカンドオピニオンとして行った病院の医師は、
「0.3がマックスかもしれない。これ以上の回復は期待しない方がいいかも」と
言ったのはなぜか?医師の見解が違う。まだ、2回目のレーザーの5時間後に
0.3になった。それでも、今後、やはり視力回復は望めないのか?
3.白いモヤがまだかなりある。これは、まだ白内障レーザーが不足してるからで
はないのか?それとも、今後、消えていくのか?
4.オイルを入れて、後発性白内障になる前に0.7まで視力が出た。にもかからず、
0.7以下になることはあるのか?どうしても0.7は期待してしまう。
なお、網膜は完全に張り付いており、再剥離はないことは、両医師から確認している。
以上です。今後の視力回復について不安に感じています。また、最初から大学病院に対して非常に不信感があり、それが不安を増長させているとは思っています。
よろしくお願いいたします。
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