アトモキセチン 副作用

person20代/女性 -

先週からアトモキセチン25mgの服薬が始まりました。

4日ほどたったところで、37.7℃の発熱。次の日は38.9℃まで上がりました。この間熱以外の症状は一切なく、念の為検査もしましたがインフルエンザではありませんでした。

発熱していた2日間、午前中に起床することがなかったため、朝の服薬で処方されていたアトモキセチンは飲んでいません。

熱が下がり服薬を再開したところ、その日の夜に38.1℃の熱が出ました。同様に咳や喉の痛み、鼻水などの症状はありません。

次の日(今日)、起きた段階で35.7℃だったものの、顔全体が火照っていました。
この日は朝にアトモキセチン25mgを服薬しました。一日中顔がおたふくかぜのように火照った状態で過ごし、夜には37.1℃の発熱。

可能性として少ないのは分かっているのですが、アトモキセチンの副作用での発熱は考えられないでしょうか.....。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師