ホルモン療法と蕁麻疹
person50代/女性 -
エストロゲンと慢性蕁麻疹の関係性について質問があります。
慢性蕁麻疹で7年間薬を服用中です。
最近、更年期のホルモン療法をテープからディビゲルに変更した所、気のせいか蕁麻疹症状が強く出る様になりました。
皮膚科で「ホルモン療法変更の関係性は無いと思います。」とゾレアを勧められ、婦人科にも電話確認し並行しての治療は問題なしとの事で、ゾレアを接種しました。
後からネットで調べると「エストロゲンがヒスタミンを放出させる働きがある」とあり、
婦人科受診まで数週間あるので、少し不安になりこちらに質問させて頂きました。
ゾレア接種して日が浅いので大きな変化はまだありません。
例えばですが、蕁麻疹は夕方から夜にかけて強く出るので、夜に塗っているディビゲルを朝に塗るなどしたら、蕁麻疹改善の方向に向かう可能性はあるでしょうか?
それともやはり、ホルモン療法と蕁麻疹の関係性は無いのでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





