頻脈で救急搬送され入院している

person50代/男性 -

頻脈で救急搬送され、洞性頻脈とされ帰宅しましたが、救急搬送されて、救急車の中で脈拍130位、また別の日に今度は救急車の中で脈拍数150位になり救急搬送。いずれも洞性頻脈だったので、帰宅いたしました。しかしその後、また脈拍数が120となり救急搬送され入院されました。入院中は心エコー、ホルター心電図、血液検査等いたしました。血液検査等は異常ありませんでした。脈拍数が上がると自分ではパニック状態になり脈が上がってしまいます。常に息苦しさがあり脈が気になるようになりました。心エコーの検査は異常ありませんでした。呼吸機能も正常だと言うことでした。その後も食後にお腹が張り、呼吸が苦しくなり、脈が上がったりしましたが、脈が多くても、安静時は100を少し超える位でまた収まります。自分ではどうしてこんな風になるのかわからず、精神的なものがあるのか、更年期なのかよくわかりませんが、先生方のご意見をお願いします。

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