抗ARS抗体陽性経過観察中 筋症状について
person30代/男性 -
閲覧ありがとうございます。
2024年の10月に起床時に手のこわばりの症状があり、血液検査をした所、抗ARS抗体が陽性となりましたが、他の血液検査の項目等に異常がない為、経過観察している者です。
最近の経過観察としまして、今年2週間前のの3月中旬に筋肉に関するCK、アルドラーゼの検査結果としましてCK75、アルドラーゼ2.7の正常範囲内、また上腕部、太腿のMRIを取りましたが異常なし、胸部CT異常なし(間質性肺炎なし)の状態です。MMT等も異常ありません。
ただ多発性筋炎の方が訴えるとされるドライヤーや洗濯物を干すのがつらいと言う症状があるという感じです。腕を上げたり、重い物を持ったりは出来るのですがが、しばらく腕を上げ続けたり、水平に保っていたりすると腕に乳酸がたまる様な感覚です。(他の首の疾患等からも出る可能性もこちらで回答頂きましたし、そう言った症状が出ると知っているから意識過剰となっているのかもしれません)。
また、ここ半年程に平衡感覚が悪く立ってるとふらつきがあり、膝が平衡を保とうと無理しているのか段々、膝折れする様な脱力感や足を上げると太腿が張る様な感じはあります。椅子等の立ち上がりに問題ありません。ロコモ度のスクリーニングの片足立ち上がりテストで10cm、また床から直接0cmからでも立ち上がりできました。ただこちらも椎間板ヘルニアを持っているので椎間板ヘルニアからも筋力低下があるのも読みましたし、そちらからなのかもしれません。
多発性筋炎の筋症状としてCK、アルドラーゼ、MRIの観点から否定が出来ているのかどうか不安で質問させて頂きました。
多発性筋炎の方のブログを読んでいたりすると初期の為、数値や画像に異常が出ていないと言う方も僅かながらいた気もしました。
腕を上げるのがだるいと言うのは1年半ほど前からあります。
回答頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。
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