クレアチニン1.21における酸化マグネシウム常用と、非吸収性薬剤への切り替えについて

person50代/男性 -

​【相談内容】
慢性的な便秘に対し、現在**酸化マグネシウム(計1,000mg/日)**とミヤBMを服用しています。
直近(2025年9月)の検査で、クレアチニン値が1.21でした。医師からは「水分不足」との指摘を受け、現在は水分摂取を意識しています。
​腎機能の低下(軽度低下〜CKDステージG3a相当)を考慮し、高マグネシウム血症のリスクや腎臓への長期的負担を最小限にしたいと考えています。以下の3点について専門的な見解をいただけますでしょうか。
​1. 減薬の妥当性とリスク管理について
先週より筋トレを開始し、水分補給(牛乳1日2杯+水)を強化したところ、自力での排便が「毎日」に改善しました。本日より自己判断でマグネシウムを**2錠(約660mg)**に減らしていますが、1.21という数値において、この減薬は妥当でしょうか。
​2. 非吸収性薬剤への切り替え提案
マグネシウムのように腎臓で排泄される薬を避け、**「腎機能を介さない」**タイプ(ルビプロストン、リナクロチド、ポリエチレングリコール等)への切り替えを次回の主治医診察で提案したいと考えています。私の現在の数値において、これらの薬剤への移行は推奨されますでしょうか。
​3. 頓服薬(予備)の形状について
以前ピコスルファート内用液を処方されましたが、液滴を数える手間があり継続が困難です。もし「どうしても出ない時の頓服」として備えるなら、同成分の**「錠剤タイプ」**を希望しても、腎臓への影響に差はないでしょうか。
​現在の腎機能ステータスに最適な、攻め(生活習慣)と守り(安全な投薬)のバランスについて、アドバイスをいただけますと幸いです。

内科分野、他 に限定して相談しました

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