歯性副鼻腔炎手術から6週間経過後の頬と歯の重苦しさ

person40代/男性 -

去年10月に左上の親知らずを抜歯後、上顎洞に1cmほどの穴が開き、歯性副鼻腔炎になりました。
元々親知らずが上顎洞に突き刺さっていたため、抜歯後穴が開きました。
抗生剤を一ヵ月程服用しましたが改善せず、慢性副鼻腔炎になり先月13日に総合病院にて慢性副鼻腔炎・鼻中隔湾曲症・肥厚性鼻炎の手術をしました。

先々週あたりから歯の重苦しさが発生し、手術をしてもらった総合病院の口腔外科を受診。
視診では異常はなしで、副鼻腔炎の手術から1カ月しか経過していないためCT検査やMRI検査をやっても術後の炎症なのか病気による炎症なのか判断ができないため、画像検査をするのであれば術後から半年経過してからと言われました。

術後の鼻うがいは朝と夜に毎日行っていますが、最近は鼻うがいをすると歯が痛くなります。

一昨日から歯と頬の重苦しさが強くなってきています。
場所は写真の黒丸してある部分です。
指で押すと重苦しさが強くなります。

次の耳鼻科の定期受診は来月の14日です。

お聞きしたいことが4点あります。
・歯性副鼻腔炎の場合、術後6週間経過しての鼻うがいでも歯が痛くなることはあるのでしょうか?
・鼻うがいは今後も継続して行ってよいでいしょうか?
・術後6週間だと口腔外科のドクターが言っているようにCT検査やMRI検査をやっても病気かどうかの判別は難しいのでしょうか?
・頬と歯の重苦しさが強くなってきていてかなり不安です。今後どのようなアクションをとればよいかアドバイスをお願いいたします。
(自分の考えとして、かかりつけの耳鼻科クリニックもしくはかかりつけの歯科クリニックを受診し事情を話してコーンビームCTの撮影を依頼しようと考えています。)

以上よろしくお願いいたします。

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