72歳母、膠原病(強皮症持ち)大腸癌術後の足の浮腫と心肥大
person70代以上/女性 -
膠原病の強皮症持ち72歳の母が、昨年12月に大腸癌手術をしました。
術後、血流が悪くなったのか退院してから足の浮腫が出て痛みがあり、暖めたりしていますが、いつも酷く冷えて青いです。
最初は術後の影響からくるものかなと思いましたが、時間が経過しても改善される様子がありません。
術後の影響として、浮腫などは出やすくなりますか?何科に診てもらうのが良いでしょうか?
また、3月に入り、週に2回リハビリに行っていましたが、半ば頃より、
心臓がドキドキすると言って
急に呼吸がしんどくなってきたようで、
24日の定期検診の結果
BNPの値が1467.1(上限値18.4)
心肥大があると言われて、
薬はフロセミド20mg (朝に一錠)を
処方されて帰宅しています。
心不全持ちの心疾患治療をしている息子がいるのですが、利尿剤などの薬を沢山飲んでいる息子のBNP値と比べても
母のBNPの値が、かなり高めだとの認識なのですが、様子見で大丈夫な範囲なのでしょうか?
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