17歳の息子 強迫性障害、ASD傾向で服用している薬の副作用
person10代/男性 -
現在高校3年生になる息子のことですが、小6の時に強迫性障害を発症し、依頼様々な薬(リスパダール、クエチアピン、オランザピン、エビリファイ、アナフラニール)を服用してきました。
現在は強迫性特有の目立った症状は軽減しているようですが、ASD傾向もありデパケン200mg、レキサルティ2mg、レクサプロ10mg、ロナセン2mg、モサブリドを服用中です。
1年ほど前からペンの持ち方が変になりまともな文字が書けなくなりました。当初は薬の副作用とは思わず、矯正器具でペンの持ち方を直そうとしましたが一向に改善せず、主治医に話したところ薬の副作用ではないかとのことで、ロナセンmgをやめたところ人目が気になる症状が強くなったため、ロナセンを2mgにしました。しかし、手の筋肉のこわばりは若干良くなったかな?という程度で、まだまともな字が書ける状態ではありません。
加えて最近になって、部屋の中を行ったり来たり歩きまわる行動が目立つようになりました。本人は薬とは関係ないと断固否定していますが、夜も寝ないことが増え(朝も起きられない)脳が興奮状態にあるように思えます。
次回の診察で主治医には相談いたしますが、こちらで先生方のご見解やアドバイスをお伺いいたしたくよろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





