88歳男性 慢性単球性骨髄白血病から急性骨髄白血病の診断 今後の治療について
person70代以上/男性 -
88歳の義父ですが、慢性単球性骨髄白血病から急性骨髄白血病と診断が変わり、治療もベネトクラクス+アザチシジンから、ベネトクラクス+シタラビンに変わりました。
今辛いのは皮膚症状ですが、始めはかさぶたのようなものができ、だんだん大きくなり爪くらいの大きさになると、膨らんで周りがピンク色になります。一週間くらい経つとかさぶたがついたピンクの球体のようなものになり、はしけてしまいます。
放射線治療もしましたが、追い付かないほど増えました。
もう、ベネトクラクス+シタラビンしか治療方法はないのでしょうか。よろしくお願いいたします。
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