抗がん剤治療について
person60代/男性 -
2月に受けたPET検査の結果、「右肺上葉の嚢胞結節14ミリ、左上部気管傍らリンパ節のサイズは変わらないがPETで新たにFDG集積あり」という結果で医師からたぶん肺がんで間違いないだろうという診断を受けました。
リンパ節に転移が見られるのでステージ2Bくらいかなということです。
治療としては左の肺の上とリンパを除去するという手術と薬物治療とのことです。
場所がちょうど中心部分の為、術前の組織?検査ができず、手術をしたうえでの
正確な診断になるということです。
話を聞いていて心配なのは抗がん剤治療のことです。
昔と違って抗がん剤治療は通院なんですね。
仕事をしながら・・という話も聞きます。
担当の医師にお伺いしたところ、抗がん剤にもいろいろありその薬も主人の病状に合ったものを使用していくということなのですが、吐き気が強かったり、髪の毛が抜けたりというのはどの抗がん剤も共通することなのでしょうか?
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