生後1ヶ月のRSウイルス罹患の救命率
person乳幼児/男性 -
生後1ヶ月半でRSに感染し、病日5日目に呼吸性アシドーシスで挿管管理となりPICU入室中です。
ロクロニウム、ミタゾラム、モルヒネでの管理、治療に伴う血圧低下に対してはノルアドレナリンで管理中です。
現在は右肺の無気肺があり、排痰ケアを継続しているところです。
私が子供が入院している施設の医療従事者ということもあり、どうしても最悪の事態を想定してしまいます。
しかしPICUのドクター達はこぞって、「悪いことも言わないといけない職業だが、あえていう。100%に近い確率で救命できるしその後みんな元気になって普通の生活を送っている。だから大丈夫」と言います。
本当に大丈夫なのでしょうか。実際、助かる確率は高いのでしょうか。先生方の経験則でも良いので教えていただきたいです。
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