乳幼児の酒さについて
person乳幼児/女性 -
12ヶ月です。
生後半年過ぎた頃から、目の周りや口周りに赤いプツプツが出るようになり、皮膚科受診し、ロコイド軟膏とモイゼルト軟膏をもらって塗っていました。定期的な受診はしておりました。
ステロイドで一時的に良くはなりますが、翌日になるとまた出てる、、を繰り返しており、症状が長引いていることを考えると、酒さかもしれないということで、ステロイド、モイゼルトは中止となり、ロゼックスゲルが開始となりました。
ステロイドを中止するため、一旦強く症状が出る可能性が高いと説明を受けていました。
その通り、いま、目の周りが特にプツプツが出てきています。脱ステロイドして、3日目です。
再度皮膚科を受診しまして、抗ヒスタミン薬を処方しましょうとなりましたが、以前、ケトフェチンで、手の震えが出たかもしれないと言うと(震えたように見えただけかもしれず、診断があったわけではありません)リスクがあるため処方はしません、となりました。
そこで質問なのですが、
◯脱ステロイドをしたあとのいわゆるリバウンド症状は、自然によくなるのを待つのか
?(そもそもよくなるのか?)
それとも、抗ヒスタミン薬などのお薬を使用し、早めに症状をコントロールする方がベターなのか?
教えていただきたいです。
私の勘違いだけで、抗ヒスタミン薬の内服を止めてしまい、子供に可哀想なことをしてしまっているのではないかと心配になってきました。
どのように対応すべきか、ご助言頂けたらと思っています。
皮膚科分野、他 に限定して相談しました
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