亜急性甲状腺炎によるプレゾニン処方量と服用回数と期間について

person60代/男性 -

◯3月12日に亜急性甲状腺炎と診断され、CRPの数値も1台だったためロキソニンを処方された
◯4月2日再検査で、検査前1週間の症状として、激しい倦怠感、一回だけ39度の熱、それ以外は微熱が夜に発生する程度、時折110台の頻脈 起きているのが辛い状況、肝臓系の血液検査はすべて正常、CRP4.77 F-T3 3.44 TSH 0.168 F-T4 1.24 eGFRcreat 86.9 アルブミン3.6
◯炎症が上がってるので症状を勘案し、本当は処方したくはないが、プレソニンを処方する
ただ、症状と血液検査結果の関係がつじつまが合わない 2週間後に改善されていなければ大学病院を、紹介する と言われました

ここから質問です
1 ブレゾニン 15×朝と昼→1週間 10×朝と昼→1週間 改善されればこれで終了
といわれましたが、5/日→0への減薬期間がなくても大丈夫と言われましたが、本当にだいなのでしょうか?

2 服用量は30/日から始まっているため、若干多いような気もしますが、安全策と言うことでしょうか

3 他の相談者の方を見ると1日一回服用の方が多いですが、2回に分けるメリットは自然体内ののステロイドの分泌を考慮してのことでしょうか

4 服用回数と血糖値の関係が気になります
2回だと1日中ずっと高血糖になっているようにも想像できますが、問題ないのでしょうか

内科分野、他 に限定して相談しました

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