乳がんのホルモン療法について

person40代/女性 -

いつもお世話になっております。適切なアドバイスをいただき、大変助かっています。
昨年に乳がんが見つかり部分切除手術、放射線治療を終えました。
病理結果はステージ1a、ルミナル型(ER 99%、PGR 86%)、グレード1、腫瘍サイズは1.センチ、センチネンタル生検によるリンパ節への転移もありませんでした。
オンコタイプ検査ではスコアが15で、化学療法は行わないこととなりました。
現在、ホルモン療法を開始し、タモキシフェンを服用しています。
今年46歳になりますが、月経が定期的(26日程度周期)にあることを伝えたところ、主治医からは生理を止めた方が良いので、リュープリン注射を検討した方が良いとアドバイスがありました。
月経は以前より量も減り、症状も軽く、期間も短くなっていることから、閉経に近づいているのではないかとは思っているのですが、注射を検討した方がよいでしょうか。子宮内膜や子宮体癌検査では現在は問題ありません。タモキシフェンの副作用はそれほどひどくありませんが、リュープリン注射は副作用が出る方が多い印象をもあり、仕事などへの影響を考えると再発予防には有効かもしれないと思う一方、考えてしまっています。もしアドバイスなどいただけますと幸いです。

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