イーケプラ減薬について
person20代/男性 -
以前も何度か相談させて頂きました。22歳てんかんの息子の母です。若年性ミオクロニー、もしくは覚醒時大発作型と言われています。18歳で発症してからイーケプラ単剤で長く発作無しでしたが、2年7ヶ月振りに発作が起きてから、イーケプラを増量するも2ヶ月おきに発作が起こり、デパケンを追加しました。それから10ヶ月、発作は起きていません。
今現在、1日にイーケプラ2000、デパケン800を服用しています。先日、てんかん専門病院の主治医がイーケプラの減薬を提案してきたのですが、どうなんでしょうか。
素人考えですが、私の考えは、イーケプラを増やしても増やしても頻繁に発作が起きていたのに、デパケンを追加してからピタッと発作が止まったので、今発作を抑制しているのはデパケンが軸になっているのではないかとおもっています。
ですが、デパケンの血中濃度が38.5と、最低基準値50を下回っています。主治医は50なくても発作が収まっているんだから、増量はしなくてもいいと言っています。ですが、足りていないその状況でさらにイーケプラも減薬するのは、私としては不安で…。減薬するのであれば、デパケンを増やして血中濃度を満たしてからイーケプラを少しづつ減らしていくのが良いのではないでしょうか。
あくまでも素人考えなので、先生方にアドバイスを頂きたと思い相談させて頂きました。どうぞ、なるべく詳しく、ご返答をよろしくお願い致します。
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