alt.astが高値の値が長期間続いている

person50代/男性 -

現在自律神経失調症で寝たきりでスルピリド、クロチアゼパム、ベタヒスチンメシル、メチコバール、酸化マグネシウムを5年くらい飲んでいます。昨年7月くらいの血液検査でaltが121.astが72という高値が出ました。その後11月の検査ast49.alt26まで下がったのですが4月の検査でalt72.ast34にまた上がりました。
r-gtpはずっと正常です。昨年8月くらいにエコー検査を受けたのですが異常なしで脂肪肝などもありませんでした。B型C型肝炎も陰性でした。アルコールは飲みませんがノンアルコールビールを1日2本くらい飲みます。ノンアルコールビールにアセスルファムkが入っていますが関係ありますか?どうしたらよいでしょうか?肝臓がんなどが心配です。

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