ICD植え込みによる障害者厚生年金について
person50代/男性 -
60歳男性。心室細動、冠攣縮性狭心症、運動負荷検査で心電図でブル型波形を確認しICD植え込み(意識消失3回ありいずれも救急車搬送、3回目は心肺停止となりました)。身体障害者手帳1級となり会社は障害者雇用に切り替え、ICD植え込み前と同様の仕事が出来ず、デスクワーク中心で2日連続出社は肉体疲労が大きく1日おきの出社(その日は在宅勤務)、肉体的・精神的負荷のある業務は免除と配慮してもらいました。障害者厚生年金3級の給付申請をしており、診断書、申立書を次回持参する予定です。年金事務所は支給要件(年金未納期間なし)は満たしているとのこと。診断書のコピーを添付します。障害者厚生年金3級の給付対象になる事例であるかご教示頂ければ幸甚です。※写真は心電図含め数枚ありますが1枚しか添付出来ません。
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