マイコプラズマジェニタリウムだった場合の処方について
person50代/男性 -
今年3/16に尿道の痛みと膿の症状が出始めて通院、3/18に淋菌感染がわかり点滴でよくなりました。(クラミジアは陰性)
しかし、4月に入ってからまた軽度の症状が出始めたため4/4に通院し、マイコプラズマジェニタリウムの検査をして結果待ちです。おそらく数日中に結果がわかります。
4/5以降症状が次第に悪化(尿道のむず痒さや痛み、膿の増加)しています。(※添付画像)
3年前にマイコプラズマジェニタリウムに感染し、ビブラマイシン200gを7日、その後グレースビット200g x 7日で治らず、当時住んでいた地域で転院してミノマイシン200gとグレースビット200g同時に14日間で完治したことがあります。
今は住む地域が代わり通院先も異なっています。現時点ではもしマイコプラズマジェニタリウムだった場合、通院先の先生からビブラマイシン7日間+グレースビット200g x 7日間の方針、効かなければ次の手と話されました。
ここで質問ですが、最初から3年前に効果があったミノマイシンとグレースビット同時に14日間でお願い(あるいはこちらでアドバイスをいただいたミノマイシン200gの後、ミノマイシン200g +グレースビット200gを同時に7日間のお願い)をしたほうがいいでしょうか。
3年前と同じ流れで切り替えるより、初めからミノマイシンとグレースビット併用のほうが治る可能性があるのか、それとも治療の順序として通院先先生から提案いただいた方法で進めるべきなのかわからず相談でした。
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