子宮頸部異型性について

person40代/女性 -

お世話になります。子宮頸部異型性についてご相談です。

【これまでの経過】
・2024年6月:中度異型性と診断(地元婦人科)
・大学病院紹介後:細胞診でも中度異型性
・2024年11月:組織診
・2024年12月:中度異型性(ハイリスク型)
・2025年2月:子宮頸部円錐切除術
・2025年3月:生検結果 高度異型性

・2026年2月:中度異型性(ハイリスク型)再診断
・2026年3月5日:組織診
・2026年3月28日:中度異型性(ハイリスク型)と説明

当初9月予定だったコルポ外来を、医師の提案で6月に前倒し、さらに相談の上2週間後に変更しています。

【質問】
1.ハイリスク型HPVで中度異型性の場合、経過観察を行う意味はあるのでしょうか?
進行してがんになるリスクがある中で、早期治療を選択しない理由を知りたいです。

2.前回、短期間で高度異型性に進行した経緯があり、今回も進行のスピードが不安です。
どの程度の頻度で進行する可能性があるのか知りたいです。。

3.仮に悪化した場合、手術までに数ヶ月待つことで転移などのリスクはありますか?

4.すでに円錐切除術を1回受けており、再発していることから、子宮全摘出も検討しています。
この段階で全摘出を選択することのメリット・デメリットを教えてください。

【補足】
・PMS 月経困難症があり、24歳からピル40歳の年から現在ディナゲスト内服中(服用3年目)
・月に1,2度は不正出血
既往症:メニエール、線維筋痛症、甲状腺、頚椎症

不安が強いため、今後の最適な方針についてご意見をいただきたいです。
よろしくお願いいたします。

注目の情報

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