歯性副鼻腔炎手術後7週間目から頬のはれぼったさ・重苦しさ・歯茎全体がジンジン・締め付け感が発生
person40代/男性 -
去年の10月に左上の親知らずを抜歯後、歯性副鼻腔炎になりました。
上顎洞に親知らずが大きく突き刺さっていたため、抜歯後、上顎洞に1cmほどの穴が開き、歯性副鼻腔炎になりました。
抗菌剤を一ヵ月程服用しましたが、全く改善せず、今年の2月に総合病院にて慢性副鼻腔炎の手術をしました。
術後7週間経過した先週から頬のはれぼったさ・重苦しさ・親知らずを抜歯した箇所の歯茎全体がジンジン、ズキズキして締め付けられるような症状が発生。
頬を押すとはれぼったさ・重苦しさが強くなります。
症状は現在も続いており、今日は仕事に集中できませんでした。
上記の症状により仕事に支障が出てしまっている状況です。
術後7週間経過してこういった症状が出るのは明らかにおかしいと思います。
抜歯したことにより、上顎洞の底の骨に穴が開いている状態なので、そこが感染しているのではないか強く疑っています。
鼻の通りはすこぶる良くて鼻水や鼻づまりは全くありません。
膿の臭いにおいも全くありません。
明日が耳鼻科の受診日なので、非常にしんどい今の症状をしっかり耳鼻科主治医に伝えます。今回もファイバースコープで鼻の中を診てもらうことになると思いますが、ファイバースコープで診てもらう範囲は全く異常なしと言われると思います。
お聞きしたいことが3つあります。
・今の異常な症状はどういったことが疑われるでしょうか?
・明日の受診で耳鼻科主治医に画像検査は必要かどうか・口腔外科の受診が必要かを確認する予定ですが、他に伝えるべきこと・確認するべきことはありますでしょうか?
本当に困っていますし、とても不安になっています。
ご意見いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
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