子宮頸がん検診、要精密検査から

person40代/女性 -

市の子宮頸がん検診で要精密検査になりました。
細胞診所見/頸部異型細胞(+)
と記載のある結果ハガキと病院への紹介状が同封されていました。
子宮筋腫などで再検査、要精密検査になることが今回が初めてではなかったので、最優先事項にせず、1ヶ月近く過ぎてから受診しました。診察の際に先生が紹介状を開いた状態だったので中を見たのですが、よく分からないながらも怖いことが書いてあるとは感じました。その中にadenocarcinomaという文字がありました。先生もそこを指差して「腺がんが疑われてるみたいなんだよね」とおっしゃっていました。adenocarcinomaのあとに続くアルファベットがあったような気もしますが、なかったかも知れません。
その後、超音波での診察と体がん検診と奥の方の細胞を取るからと、涙が出るくらい痛かったです。
ポルコスコピーの予約を取って帰ってきました。
結果のハガキの細胞所見に頸部異型細胞とだけ書かれていて、まさかの腺がん疑いで混乱しています…もうガン確定でしょうか?
子宮頸がんの精密検査で体がん検査は通常ですか?組織検査で細胞診の結果が変わることはありますか?
超音波での診察の際、とても丁寧に診てくださって「見る限りではガンの気配は感じないなー」とカーテンの向こうでボソッと先生も仰っていたのですが…。
2年前の子宮頸がん検診は異常なしでした。
2年間で大変なところまで進行したりしますか??しかも要精密検査を1ヶ月近く先延ばしにしてしまって、その間に悪くなってたらと考えると
不安すぎて何も手につきません…

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師