肝機能障害の回復期に起こること

person30代/男性 -

これまでの経過をお話しすると、
○ 令和6年5月右前頭葉に脳腫瘍発覚
○ 令和6年8月開頭手術により摘出
○ そのご定期的なMRI、血液検査のフォ 
 ローのみ実施
○ 令和7年8月から拡大治験でボラシデ 
 ニブを服用開始
○ 令和7年12月に肝機能の数値が上がっ
 たためボラシデニブを一時中断
○ その後も令和8年2月までに肝機能
ALT650.AST450まで上がったため2
 月26日から消化器内科に入院、肝生検 
 を行い、強ミノ、ウルソ、グリチロン
 を服用して数値が低下、肝生検の結果 
 は自己免疫性肝炎かは△との判定、3
 月7日に退院
○ 令和8年3月16日、外来受診の際、肝 
 機能はALT46.AST32まで低下
 次回受診からウルソ、グリチロンの休  
 薬?の話をする予定
の状況にあります。
 そこで質問があります。
 肝機能の数値が上がっていた時には正直何の症状もありませんでしたが、退院したくらいから倦怠感、眠気がすごく退院後しばらくは日中も夜間も寝ていました。同時に顔、胸、頭皮にニキビが急に増えました。現在はどの症状も少しずつではありますが改善してはいますが、他に重大な病気があるのか…悪化してないのか…と不安になります。肝機能の数値が安定してからだるさや倦怠感が出ることや肌荒れすることはあるのでしょうか。よろしくお願いします。

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