瘢痕形成の手術について

person30代/男性 -

高所転落事故で2024年11月6日に受傷してしまい、
左手首にプレート、右肘にピンニングをそれぞれ入れました。 
2025年4月に右肘の偽関節の為再手術でプレートを挿入しました。
同年8月には左手首抜釘を行いまして、11月に右肘も骨癒合が確認できたので整形外科での治療は終了しました。

そこで質問なのですが、
形成外科は現在通院している病院には無いため、瘢痕形成の手術を遠方の形成外科で希望しています。
質問としては、
1、形成外科医の見解としては右肘は瘢痕形成が大きいので2回にわけて行うとのことですが、手術後の安静期間が2週間近くと長いので、1回で済ませたいのですが、その場合どんなリスクがあるのか。
2、右肘は手術した主治医の判断で2回手術してるので、骨癒合は得られたし、瘢痕が気になる理由で無理することはないので抜釘をしないとのことでしたが、出来れば抜釘してから形成外科手術に臨みたいのですが、リスクは大きいでしょうか?

よろしくお願いします。

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