病気への不安について

person30代/男性 -

現在30代後半ですが、20代から若干の病気不安症は自覚していました。
年齢を重ねるごとに不安が強くなり、なにか少しでも体に違和感があるとネットで症状を検索し、症状が当てはまる最も重い病気であると自己診断し、常に病気への不安を感じながら、過ごしています。
当然、日々幸せを感じることはできず、日常生活にも支障をきたしています。

最近では2024年中頃に動悸を感じ、心臓の重い病気にかかっているのではないかと心配になり、ホルター心電図やカテーテル検査を行い、時には息苦しさからこのまま死んでしまうのではないかと救急車を呼んだこともありました。
2024年後半には人間ドックのCTで肺に影が見つかり、1年の経過観察を提案されましたが、初期の肺がんではないかと別の病院でCTを撮り直してもらい、数ヶ月間、本当に悩みました。

また2025年中頃には首の後ろにシコリを見つけ、悪性リンパ種ではないかと、いくつかの耳鼻咽喉科をまわりました。
最近は左足の怠さ、右手の動かしにくさ、全身の筋肉がピクピクすることから、ALSの初期症状ではないかと本気で悩んでおり、日々不安に駆られながら生活しています。本日整形外科を受診し、しっかり力が入っているので様子見と言われ、脳神経外科の受診を検討しています。

日々の時間をとてももったいなく過ごしてしまっている自分への嫌悪感はあるのですが、どうしても不安になってしまいます。
アドバイスいただけますと幸いです。

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