4趾PIP骨折の遷延治癒
person50代/女性 -
11月14日に受傷、翌日整形外科で左4趾PIP骨折と診断され、整復後シーネとバディテーピングで固定し4週オステオトロンをしました。受傷3週目のX-Pでは骨折面がピッタリ合っていましたが、5週目では隙間がくっきりと。4週目から医師が受傷足趾をもって「これは痛い?」と、ぐにゃぐにゃと動かしていました。12週目では真ん中の3割程度しかついておらず、自費でオステオトロンをレンタルしました。その後オステオトロンの効果で7〜8割までつきましたが、受傷16週目でも骨の表と裏がまだついていません。初診時に検査し受傷3週目に骨粗鬆症と診断されてからアルファロールを服用しています。
受傷後4週目から医師が足趾をぐにゃぐにゃと今も隔週の診察時にされていますが、これはよくある治療なのでしょうか?
治る見込みはあるのか不安で毎日オステオトロンを使用しています。セカンドオピニオンを受診するか、転院を考えた方が良いのでしょうか?御回答をお待ちしております。
整形外科分野、他 に限定して相談しました
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