頚椎症性脊髄症手術後1年で歯科受診
person50代/男性 -
明日で頚椎症性脊髄症手術後1年になりますが、歯科を受診しても差し支えないですか?
かれこれもう5年くらい歯科に行ってないので、検診とクリーニングを兼ねて行こうと思った次第です。
1年前、後方からの椎弓形成術片開き法で、C3〜C6の4箇所をチタンプレートで徐圧しました。
心配なのは、今でも首を後ろに反らすのが怖い事です。
理由は、3ヶ月前。
昨年末の大掃除で風呂天井の掃除をした時、しばらく上を向いていた事で、数日間、首、肩、肩甲骨の痛みが続いたのが記憶に新しいからです。
歯科に問い合わせしたら、「そんなに首を反らす体勢にはならないですし、普通に仰向けに横になれるなら大丈夫だと思います」と。
また、「一旦体勢を作ってみて、ダメなら中止しましょう」と言ってくれてます。
明日、ひとまず歯科に行っても大丈夫でしょうか?
今は、日常手術をしたことを忘れてるくらいで、就寝時、普通に仰向けに横になる、横を向くのは全く問題ないです。
うつ伏せは怖いので術後1回もしていません。
ちなみに、先月の執刀医の定期検診では術後の経過は順調との事。
状態としては、痛み止めは飲んでなくて、タリージェ 10mgを1日1錠飲んでいます。
仕事(デスクワーク)時間が長くなると、肩甲骨から肩まで痛みがでますが、就寝して翌日は治っている程度の回復状態です。
アドバイス、よろしくお願いします。
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