潰瘍性大腸炎後、SSLとの診断
person40代/女性 -
宜しくお願いいたします。
約4年前に潰瘍性大腸炎(直腸炎型)と診断されました。
4年ぶりに大腸内視鏡検査を受けたところ、直腸とS字結腸の一部にポリープ が多発して見つかりました。サイズはどれも1〜2ミリで病理検査の結果、SSL疑いとのこと。主治医からは数が多すぎるので全て取り切ることは困難、経過観察になると言われました。今は心配要らないものだそうです。
ネットで調べるとSSLはガン化する可能性があると書いてあり心配です。
これだけ沢山あるとやはり全て取り切るのは困難なのでしょうか?
また、主治医から次の内視鏡は2年後くらいでと言われましたが、それまで放置していて大丈夫なのでしょうか?
潰瘍性大腸炎自体は寛解しているとのことでしたが、寛解後、このような所見は珍しいと言われたことも心配です。
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