潰瘍性大腸炎後、SSLとの診断

person40代/女性 -

宜しくお願いいたします。
約4年前に潰瘍性大腸炎(直腸炎型)と診断されました。
4年ぶりに大腸内視鏡検査を受けたところ、直腸とS字結腸の一部にポリープ が多発して見つかりました。サイズはどれも1〜2ミリで病理検査の結果、SSL疑いとのこと。主治医からは数が多すぎるので全て取り切ることは困難、経過観察になると言われました。今は心配要らないものだそうです。
ネットで調べるとSSLはガン化する可能性があると書いてあり心配です。
これだけ沢山あるとやはり全て取り切るのは困難なのでしょうか?
また、主治医から次の内視鏡は2年後くらいでと言われましたが、それまで放置していて大丈夫なのでしょうか?
潰瘍性大腸炎自体は寛解しているとのことでしたが、寛解後、このような所見は珍しいと言われたことも心配です。

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師