プリオン病についてお願いします。CJD、BSE、アルツハイマーの感染の可能性について。
person30代/女性 -
先日胃と大腸の内視鏡検査を受けました。
トータル3回くらいしています。
検査のことを調べていくうちにプリオン病感染の可能性を見てしまって(T . T)
内視鏡の腫瘍を切る器具にそれらのタンパク質が残ってしまって感染するという心配です。
滅菌やブラシでやってもこのプリオン病のタンパク質は取れないのでしょうか?
不活化は難しいとありました。BSE問題の大きかったヨーロッパではわりと対策されてるようなのでしょうか?
日本では知ってる方も少ないですよね?
ヤコブ病やアルツハイマーになると、潜伏期間も人それぞれでしょうか?
だいたいどれくらいとかてありますか?
気になってきて。
あと、過去に美容で耳裏の組織と自分の血を培養して、そこに成長因子のフィブラストスプレーを混ぜたものを肌の真皮に打ちました。
これて、培養している施設がプリオン対策してなく誰かの血液と耳裏の皮膚の組織?細胞を培養してる容器で、私に打つ時にプリオン感染の可能性てあるんでしょうか?
あと、フィブラストスプレーて牛か豚の脳とか何かだったような?そのようなもの肌に、顔に打ってしまってと後悔しています。
内視鏡検査のによるプリオン感染の可能性と、私が受けてしまった血と皮膚の細胞に成長因子フィブラストスプレーの入った液を顔に入れてしまったこと、培養したところでのプリオン感染、あとフィブラストスプレーのプリオン感染の3つが気になっています。
プリオンて血液や皮膚の組織細胞の培養で、内視鏡器具のように培養してる容器に残ってしまうのかなと。
説明下手ですみません。
よろしくお願い申し上げます。
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