左大腿骨頸部骨折に対する観血的整復内固定術
person30代/女性 -
70の母がタイトルの手術を受けます。
7日夜に強風に煽られて自転車ごと倒れ、石垣に体を強打し、その場で救急車を呼ばずに一旦這うようにして家に帰ってきました。
一晩激痛に耐えて家で過ごし、翌朝8日に整形外科に行ったところ、地元の大きな病院を紹介されて9日に入院。
手術は早めにすべきとインターネットで見ましたが、手術の空き枠がなく14日の午後まで待つこととなりました。
介護職の友人に聞いたところ、術後の回復(そのまま歩けるようになるのか、杖や歩行器が必要なのか)は本人の治癒力によるところが大きいのでなんともいえない、本当に人に依る、とのことでした。
怪我をした時にわたしが自宅におらず、なぜかほかの家族は救急車を呼ぶという選択肢が浮かばなかったそうです。
タイトルの手術は一体どういう手術なのでしょうか。
元のように歩ける(普通の速度で歩ける、日常生活が送れる、階段の上り下りができる)ようになるのでしょうか。
わたしが元々不安症気味ということもあり、情けないことにわたしまで精神的に参ってしまいました。
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