28週4日切迫早産入院、子宮頸管長8mm、骨盤位

person30代/女性 -

35歳、体外受精で授かり、現在28w4dです。
2・3月上旬の妊婦健診では子宮頸管長4cmほどあったのですが、4月2日の27wの健診で短く測ると8mmしかないとのことで緊急入院となり、現在も入院中です。
元々NICUのある総合病院で健診を受けていたので、そのまま同じ病院に入院しています。
28wも子宮頸管長は短く測ると7〜8mmとのことです。

・お腹の張りは1日に数回
・胎児の袋は見えていない
・骨盤位で臍帯下垂の状態
・胎児がいつ見ても子宮口?を蹴りまくっている(自分でも自覚あり)
・特に点滴はなく、ビオスリーをお守り的に服薬指示
・安静度もそんなに高くなく、毎日シャワー可、デイルームまで歩いて面会可、ベッドで座ってPC可

という状態です。

・自分としてはなんとか肺が機能する34wは目指したいのですが、それよりも前に出てきてしまった場合は子どもの生死や障害の有無のリスクは高いでしょうか?

・一般的な見解として、ほとんど張りなしでこの子宮頸管長の場合、どのくらい持つことが多いでしょうか?個人差があるのは承知しています。

・ベッドでリクライニングを背もたれにして座ると、骨盤後傾になってお腹のスペースが潰れる感覚があるのですが、座る場合は骨盤が立つように座った方がいいのでしょうか?

・安静生活で逆子がなおる可能性はあるのでしょうか?

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