エストラーナテープ・エストリール膣錠の使用による癌発症リスクについて
person50代/女性 -
私の妻(55歳)ですが、40代の頃に子宮内膜症の治療をしていました。
50歳になれば子宮内膜症の治療は終わりとのことで治療を終了。
しばらくして、エストラジオール値を調べたところ値が低下してるとのことで、エストラーナテープを処方され、1年ほど使用していました。
上記は4〜5年前の事ですが。当時は妻も知識がなく処方されたままに使用していました。
最近、妻がネットで調べていたところ、エストラーナテープを単剤で使うと子宮体癌や乳癌のリスクが上がるという情報があったとのこと。
妻は2年前にトリプルネガティブ乳癌を患い、標準治療を終えています。
現在は3ヶ月に1回の検査(CT・マンモグラフィ・血液)を行なっています。
腫瘍マーカー(CEA)が標準値より少し高めですが、主治医からは今のところ問題ないと言われています。
また、1年程前に萎縮性腟炎の対処としてエストリール膣錠を使用していました。
(トリプルネガティブ乳癌の罹患だと、エストリール膣錠の使用は問題ないと産婦人科医師から言われた)
しかし、以前のエストラーナテープ使用と合わせ、子宮体癌発症のリスクを上げてしまったのではないかと、妻は心配で仕方ないようです。
実際の事例等を含め、リスクの程度はどれくらいあるのか、ご教授いただけると幸いです。
よろしくお願いします。
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