心不全脚の壊死?皮膚科の受診について
person70代以上/男性 -
どうぞよろしくお願いいたします。
父親87歳 重度心不全
で、2カ月に1度かかりつけ医に通院中です。
両足が黒い部分もあり診てもらい
血圧の検査を~
結果が
右手112 右足118
左手が118 左足 83です。
触れは良くないけど血液は流れている感じ。とのこと。
家の生活の範囲内 歩行時痛みはなし。(散歩はなし)
足は冷たいです。
高齢88歳、腎臓も良くないので、造影剤での 脚の検査は腎臓に負担になるから
もし歩いて痛みもないなら、様子見でも~と言われました。(長く歩いたら?痛みが出るかもしれません)
もしくは、皮膚科で診察して、両足の黒い部分を調べてもらう事も出来るから、本人にまかせます。とも助言をいただきました。
質問なのですが
今の腎臓の数値で脚の治療をするのと、そのまま様子見でいた場合、身体の今後のダメージ(生活のレベル)を
まだ、下げないで生活出来るのはどちらを選んだら良いのかを助言して下さると助かります。
父は、90歳まで生きれたら満足と言っています。
少しでも、父の生きやすい方を選んであげたく考えております。
脚のカテーテル以外で薬での対処法?や、心臓も数値、今回は結果が、まだ出なく次回になり
(前回昨年10月 BNP ‼️ 352.3‼️)
この血液検査の結果を踏まえましてアドバイスよろしくお願いいたします。
服用中の薬は
クロピドグレル錠75mg
アスピリン腸溶剤100mg
ランソプラゾール ロ 腸内 破壊錠15mg
ジャディアンス錠10mg
テルミサルタン錠20mg
フェブキソスタッド錠20mg
アトルバスタチン10mg
エチゾラム0.5mg
ミヤBM錠1日6錠
アゾセミド錠60mgです。
(脚の画像は今回貼れず、失礼します)
どうぞよろしくお願いいたします。
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