高齢者の溶連菌感染について
person70代以上/女性 -
先月から子供が溶連菌で今日また小児科で溶連菌感染陽性でした
また同居している80代中半の私の祖母も陽性、私も陽性30代中半です。
現在60代後半の父もくしゃみなどの症状が出始め疑っているところです
ネットで溶連菌は60-80代が感染すると劇症型への移行リスクがあり
死亡リスクがあるとみました。
私がこちらで劇症型の不安で相談させて頂いた時には
咽頭炎の溶連菌からの劇症型はあまり関連がないようなお返事だった気がするのですが
高齢者の場合は違ってかなり危ないのでしょうか?
祖母は血圧の薬と便秘の薬を普段飲んでいます
38度を超える発熱でカロナール、メイアクト、トラネキサム酸を内服
子供メイアクト、カルボシステイン、ビオフェルミンです。
父も怪しいので後日感染してしまった場合
70手前で深部静脈血栓症(古いものがあり治療出来ず経過観察)や大腸の憩室がありますが
重症化する可能性は高いでしょうか?
昨年インフルエンザに罹患した時には中等症〜重症くらいまで悪化し寝たきりが続き点滴に通っていました。
肺炎球菌のワクチンを打ったばかりだったので
これを打っていなければ症状的に肺炎になっていただろうと医師に言われたそうです。
祖母も父も高齢者であること、子供も私も直近で2度目の感染になることから
合併症や劇症型が気になっています。
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