頚髄症による浮遊感と頚性めまい

person60代/男性 -

頚椎後弯、頚椎脊髄症及び神経根症を併発し
明らかな脊髄症症状(両上肢下肢の痺れ)が出て2ケ月、現在経過観察中です。
主な症状は両四肢の痺れ(右下肢の痺れが1番強い)のみで、その他の巧緻障害や歩きにくさ等は有りませんが、最近時折り軽いめまい(浮遊感)等で悩まされています。
浮遊感の始まり時は大体頚部痛(コリの強い感じ)が有ります。
ずーっと継続してる訳では無く少し時間を置くとその浮遊感は無くなります。
また寝ていて寝返りの際にも誘発される事が有ります。
そこでお聞きしたいのですが、一般的に言われてる頚性めまいと脊髄症による深部領域障害のふらつきの違いは症状的に違うはあるのでしょう?

後弯による頚椎症で首こりは慢性的状況で
10年程(頚髄症の明確な発症前)にも
今回のと同じ浮遊感を経験しておりますが
いつしか感じ無くなり今回再度と言う状況です。
受診を早目た方が良いかお教え下されば幸いです。宜しくお願いします。

整形外科分野、他 に限定して相談しました

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