副鼻腔炎再診の必要性について

person30代/女性 -

5年前に初めて急性副鼻腔炎になって以来、風邪を引くと年に1、2回は繰り返すようになりました。いずれも2週間ほどで治っております。

先週半ばに黄色い痰?鼻水と頭と喉の激痛から副鼻腔炎と診断されクラビットを5日間処方されました。今週に入り、鼻水がたくさん出るようになり、残っていた点鼻薬やザイザルを服用していますが、まだ黄色い鼻水と鼻詰まりは残っています。鼻うがいをすると黄色い鼻水がたくさん出てきます。

もう一度病院に行って抗生剤を追加で処方頂く必要はありますでしょうか。どれくらいの量を一般的には追加で処方されるのでしょうか。

いつもありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師