鼠径部の紅斑 薬の影響?
person40代/女性 -
気づいたのが3月6日、皮膚科は3月9日に診察を受けています。
カビの検査は陰性でした。診断は皮膚が擦れたりするとできるもの、キツイショーツやショーツのこすれなど。というもので1ヶ月ぐらいで治るという診断でした。
私は恥骨周辺や大陰唇のみの陰毛が生えているあたりの皮膚に細菌感染症が落ち着いたあともチクチクビリビリした神経痛が残り、半年続いています。婦人科、皮膚科にも数件通い、最終的に1カ月半前にペインクリニックでガバペンと半夏厚朴湯、デエビゴを処方されて服用しています。
婦人科に通っていた頃は、こういう紅斑もなくどこも異常なしでした。
2月26日からガバペン等服用を始め、まず左側の鼠径部に紅斑にきづいたのが3月6日です。
皮膚科の先生には薬疹ではないと思うと言う判断でした。
ここ数日の間(10日)の間に反対側、右側にもまずは赤い丸ができ、徐々に大きくなっています。もともとあった左も4センチから6センチぐらいに広がっています。1カ月たっても治るどころか広がっています。
どうでしょうか?薬の影響だと思われますか?
ペインの先生には幹部は見せていませんが、口頭で伝えています。
副作用が出やすい体質なので、一番副作用が出にくいガバペンを処方してもらっています。これを中止となると他に薬はないと言われたことがあります。
外陰部神経痛はまだあります。ガバペンでペインクリニックに通う前よりはだいぶ良くなりましたが、ショーツが当たるだけでチクチクビリビリします。
薬が中止になるとどのようになるのか不安しかありません。また痛みが戻るのか…。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





