若い時の飛蚊症と50代の飛蚊症、原因は同じ?

person50代/女性 -

子供の頃からだった気がしますが、若い頃から飛蚊症がありました。
40代の頃に飛蚊症が増えて受診したことがありましたが、問題なしでした。
現在56才で、数日前から飛蚊症が目立ち、その他にも目の表面に何かくっついているような感じや時々白く霞んでいる時があるなど複数の症状があるので、昨日眼科を受診しました。
眼底検査や目の断面を写真で撮るような検査も行い、結果は問題なしでした。
後部硝子体剥離→硝子体の老化→飛蚊症と説明を受けましたが、今になり疑問が湧いた事を質問させて下さい。

1、飛蚊症は若い頃からあったので、老化という言葉がひっかかるのですが、若い頃の飛蚊症と今回の飛蚊症は別物なのでしょうか?

2、最近目を強めにかいたので、それが原因で後部硝子体が剥離したのか気になります。多分今後も目をかきたくなると思うので、できるだけ我慢はしますが、剥離は一度の外的刺激が原因でしょうか?

3、飛蚊症の数は年齢と共にどんどん増えていくのでしょうか?

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