プラスチック燃焼ガスによる乳児への影響
person乳幼児/女性 -
現在、生後7か月になる子どもと暮らしています。
半年前より14畳のリビングダイニングのダウンライト6個に耐熱性のある減光シートを貼っていました。
私と子どもは直近3週間留守にしていたのですが、帰宅後3日経ち、減光シートが焦げていることに気が付きました。
急い剥がしましたが、ライトのプラスチックカバーにも焦げがあり、素材が少し溶けておりました。
燃えている臭いを感じたことはなかったのですが、留守も挟んだため、いつから焦げていたのかはっきりと分からず.. 場合によっては、貼ってから半年間、発生していた燃焼ガスを微量に吸い続けていたかもしれません。
換気をし、業者の方に修理交換してもらうまで、今はライトは付けないようにしております。
いつも通り過ごしておりますが、子供の身体への影響が気になり、下記ご質問させてください。
1 病院にて、お医者さんの診察を受けた方が良いでしょうか。
2 今回の件によって、現在および将来に病気や障害が出る可能性はありますでしょうか。
3 帰宅後、焦げに気付かず作っていた離乳食(冷凍ストック)は廃棄した方が良いでしょうか。
4 部屋にあったソファ・ぬいぐるみ・布団など、布製のものにガスは吸収されてしまっているでしょうか。
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